買い物したときの紙袋、小さい発泡スチロールの緩衝剤袋は資産の無駄。

ついつい不要だと思っているのに溜め込んでしまうもの、
買い物したときの紙袋、小さい発泡スチロールの緩衝剤袋。
「いつか」と思って取っておいているのですが、
その「いつか」はなかなか到来する事はなく、
どんどん押し入れの有限スペースを占有して行きます。
お金は、なかなか貯められないのにこういう無駄な物ばかり貯めることは上手いのは、
貧乏性の成せる技なのでしょうか。
自分の部屋も資産と考えれば、無駄な物を所有する事は、散財していることと同じ。
将来の為と言わず、今後の為に断捨離生活を始めたいと思います。

個人で株式会社を設立する人は続出する未来。

株式、FX、巷では「資産運用を!」と謳う広告が乱舞しています。
一昔前までは、株などは一部の人間だけが行うものでしたが、
今は隣の奥さんもやっているなんて事もありえるご時世。
「窓口は小さくお金は大きく」ではなく、「窓口を大きくお金は小さく」というのが、
今の集金のスタンスなのでしょう。
その要因としてはwebによる広告の拡散の容易さ費用の縮小があると思います。
さて、これだけ株人口が増えているのですから、
私は今こそ個人でも株式会社を設立する時代に入る!と予言したいです。
ま、なんの保証もしない責任のない予言ですが。

会社に投資(親戚の水道屋へ)

投資は分割して運用する事がリスク回避に必須の手法…ですが!
そんなに分割して運用する程、お金がないのが庶民投資家の現実的な意見ではないでしょうか。
「そもそも庶民は運用するな」というお叱りはこの際聞かず、どうするべきか考えましょう。
有効手段としては「信頼出来る会社に投資する」でしょうね。
信頼出来る会社というのは、親族や信頼出来る知人の会社という
本当に信頼出来る会社があるといいですね。
ちなみに私は親戚の水道屋に投資しています。
今の所いい感じですよ。
まず周りの人を調べるのもいいかもしれません。

節約は、お風呂の排水つまり修理の為に。

個人で始められる、一番初歩的な資産の管理は「節約」ですよね。
ついつい無駄な買い物をしていませんか?
そこまで必要ないのに「必要になるかも?」で無駄使いを…。
そんな暮らしをしていると、いざという時にお金がなくて困る事になります。
「本当にお金がない」と嘆く知人のTはお風呂が排水つまりになって、
でもお金がなくて直せなくて、お風呂は直せないわ、
お風呂に入れないわで本当に泣いていた事があるのですが、
そもそもそれは節約の概念をTが持ち合わせていなかった事も大きな要因です。
運用前にまず節約から始めていきましょう!

ワイヤレス給電機の失敗。

当たり前ですが資産運用は、ある程度の資金が必要になります。
お恥ずかしい事に私が、若い頃は薄給の中から溜めた少しの額で
運用しようと意気込んでいた事があります。
しかしこの考えは勉強をする度に砕ける事になりました。
資金が溜まってもまだ壁はあります。
先見性を身につけることです。
一朝一夕とはいかないですが、少なくとも私のように、
そこまで必要がないのにスマホ用ワイヤレス給電機を買うようでは、駄目です(泣)
まずは運用に必要な額と情報をしっかり溜めていきましょう!

なんでも屋さんを頼めるようになりたい!

このサイトでは30代からはじめる資産運用を中心に、
早期退職の経験談やメリットデメリット、
在職時からの流れなどのまとめも含めて公開していきます。
資産を貯めるということと、資産を運用することは同じくらい重要です。
ぜひ、私と一緒に学んでみませんか?
もちろん、このサイトへお寄せいただいた体験談や、有識者のアドバイスも掲載します。
私の目標は、稼いでなんでも屋さんと頼めるようになることです。
何を頼むかはいつか公開するかもしれません(笑)。

レンタルスペースでテープ保管か、それとも…!

資産運用と一概に言っても、何もお金だけが全てではありません。
所持している土地をうまく活用する事も資産運用の一つです。
まず、自分のもっている物を把握しましょう。
土地の場合はコインパーキングなどが初期投資が低いので多いですね。
最近は、レンタルスペースを作りテープ保管や資料保管として運営する所も多いです。
私が、もし土地を持っていたら何に運用しますかね。
喫茶店でも開きたいかなぁ。
開業知識もコーヒーの知識も皆無ですけどね。